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期日前投票・不在者投票について

記事ID:0000633 更新日:2021年10月12日更新
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期日前投票

 仕事や旅行、冠婚葬祭等の用事があるなど、投票日に投票所へ行けない方は、事前に投票できる期日前投票をご利用ください。
 投票は基本的には選挙日に投票所で行う投票と同じですが、「期日前・不在者投票宣誓書(請求書)」の提出が必要です。

   R3衆院選 期日前・不在者投票宣誓書(請求書) [PDFファイル/126KB]

 (入場券を持参されていなくても投票はできますが、届いていればお持ちください。「期日前・不在者投票宣誓書(請求書)」は受付に備えてありますが、事前に記入しお持ちいただくと手続きがスムーズになります。)

不在者投票

 転出・転入後間もない場合などで現住所地の選挙人名簿に登録されていない方や、出張・長期旅行などで投票日や期日前に投票できない方、指定を受けた病院や老人ホームなどに入院、入所している方及び身体に一定の障がい等がある方は、不在者投票により投票することができます。

1 転出・転入先、出張先などの市区町村で投票する方法

  1. 「期日前・不在者投票宣誓書(請求書)」を選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に提出してください。
  2. 選挙人名簿登録地の選挙管理委員会が、指定の住所に投票用紙等を送付します。
  3. 投票用紙等を滞在先などの選挙管理委員会へ持参し、そこで不在者投票を行ってください。

(不在者投票証明書用封筒を事前に開封した場合は投票できません。)

※投票用紙は、投票した選挙管理委員会から選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に送付されます。(郵送日数の都合上、できるだけ早めに投票をお願いします。)

 美唄市では平成31(2019)年の選挙から、北海道電子自治体共同システム 北海道電子申請サービスにより、不在者投票の電子申請(電子証明書が必要)をすることができるようになりました。
 不在者投票の電子申請方法につきましては、次のとおりです。

   https://www.harp.lg.jp/SpoJuminWeb/GuestPageHome<外部リンク>

2 入院、入所中の病院や老人ホーム等で投票する方法

 不在者投票施設に指定されている病院や老人ホーム等で投票できます。
詳しくは、入院、入所している病院や老人ホーム等へお問い合わせください。
   美唄市内の不在者投票施設一覧 [PDFファイル/61KB]

3 郵便等による不在者投票


 身体に一定の障がい等があって投票に行けない方が、ご自宅で投票用紙等に記入し、郵便等を利用して選挙管理員会へ送付することにより投票できる制度です。

   郵便等不在者投票制度要件[PDFファイル/69KB]
 この制度を利用するには、あらかじめ選挙管理委員会に申請を行い、「郵便等投票証明書」の交付を受けることが必要です。

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