宮島沼関連の地元特産品!! PART3
(2005.5.25 UP)


● マガンのたまご 
「マガンのたまご」は、店主の海谷さんが苦心の末に産み出した、まさに産みたてほやほやの新商品です!!

「マガンのたまご」という商品があったらいいなというお客さんの要望から開発に着手したそうで、すべての面でこだわって作った一品です。材料は、添加物の少ない生ごみを加工した餌で育てた「美唄スターダストクラブ」のニワトリの卵や今話題の美唄産「米粉」を使い、安全性と地産地消にこだわりました。味も、食べたときの口当たりや味のハーモニーを第一に考えたそうで、見た目に至っては、本当のマガンの卵の写真を参考にするというこだわりようです。

今年の春は、宮島沼でも販売し、大好評を得たという「マガンのたまご」。新しい美唄のお土産としてご利用ください。

お店: 「菓子司 かいや」(美唄市大通東1条北3丁目1−3)
電話: 0126−63−2963
価格: 80円/個(税込み)、450円/5個(箱入り・税込み)、900円/10個(箱入り・税込み)



● マガンTシャツ
宮島沼のラムサール条約登録を記念して作られた「マガンTシャツ」。素朴でやさしいデザインが特長です。

昨年は、販売当初の2種類のデザインに加え、緑で描かれた宮島沼に2羽のマガンが羽ばたく新しいデザインがお目見えしました。M,L,LLとサイズを取りそろえ、価格も手ごろ。まとめ買いするお客さんも多く、離れて暮らす息子さんへお求めになるお母さんや、若い女の子4人で買いに来たこともあるとのことで、地元ブランドとして市民に浸透しています。

昨年は宮島沼の野鳥観察センター内でも販売していましたが、今では、美唄市街の「コアビバイ」内での販売のみとなっています。
お店: 「阿部呉服店」 (美唄市西2条南2ー5−1 コアビバイ内)
電話: 0126−62−5480
価格: 2000円(税込み)



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