| 環境省 |
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| The Ramsar Convention of Wetlands |
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ラムサール条約のホームページ。英語です!フランス語とスペイン語バージョンももありますが。。。
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| 北海道ラムサールネットワーク(HRN) |
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- 北海道ラムサールネットワークは全道に広がる12箇所のラムサール条約登録湿地に関係する施設機関・団体が連携し、ワイズユースや保全啓発について現場サイドからの提案や協議を図るために結ばれたネットワークです。このサイトはラムサール条約登録湿地に関する情報を、現場サイドから発信していくために生まれました。
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| ラムサール条約登録湿地関係市町村会議 |
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ラムサール条約登録湿地関係市町村会議は、ラムサール条約に登録されている湿地の市町村が集まりできた組織です。市町村間の情報交換や協力を推進し、地域レベルの湿地の保全活動を促進し、湿地の適正な管理に資することを目的としています。
このホームページでは、会員市町村の最新情報、日本国内の条約湿地の概要、ラムサール条約に関する情報を発信しています 。
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| 国際湿地保全連合(Wetlands International) |
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湿地の調査と情報交換、そして全世界的な保全活動を通じて、かけがいのない湿地資源と生物多様性を維持、復元することを使命とする国際機関。ラムサール条約履行のための実務及び科学的支援を行うパートナー(協力団体)です。
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| 日本湿地ネットワーク(JAWAN) |
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ラムサール条約の推進や、湿地・干潟の保護や回復のための活動、国際的な湿地保護運動の支援を行っている、日本各地の湿地保護団体のネットワーク組織です。
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| 国際自然保護連合(IUCN) |
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国、政府機関、NGOからなる国際的な自然保護団体。ラムサール条約履行のための実務及び科学的支援を行うパートナー(協力団体)です。
ラムサール条約に関する子供向けのページもあります。
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| ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンター |
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日本野鳥の会が運営するネイチャーセンターのホームページ。楽しいイベント情報が満載です。
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| ウトナイ湖野生鳥獣保護センター |
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環境省の「野生鳥獣との共生環境整備事業」により建設され、環境省と苫小牧市で共同運営する施設です。
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| 厚岸水鳥観察館 |
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厚岸湖と別寒辺牛湿原。最新の野鳥情報はもちろん、給餌問題に正面から取り組んだ内容も魅力です。
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| 霧多布湿原センター |
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「こどもたちや地域の人々に、霧多布湿原や身近な自然環境を大切にする気持ちを育てていきたい。それが結局この町の産業や将来の発展につながる」という強い信念のもとに建設された施設です。現在は「霧多布湿原トラスト」によって運営されています。
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| 釧路国際ウェットランドセンター |
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国内最初のラムサール条約登録湿地、釧路湿原。釧路国際ウェットランドセンター(KIWC)は、湿地の保全について、 地域レベルでの国際協力活動を積極的におこなっている団体です。
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| 琵琶湖水鳥・湿地センター |
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国内最大の湖、琵琶湖にある水鳥・湿地センター。琵琶湖ラムサール研究会によるラムサール条約の解説が秀逸です。
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| 宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター |
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マガンの越冬地でもあり、国内2番目のラムサール条約登録地、伊豆沼・内沼。サンクチュアリセンターでは、水鳥だけでなく、水性植物や魚類の研究や保全活動が活発です。
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| 藤前干潟を守る会 |
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宮島沼と共にラムサール条約に登録された藤前干潟。藤前干潟を守る会は、ゴミ埋め立てから干潟を守るのに大きな役割を担ったNPOです。
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| 谷津干潟自然観察センター |
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マンションや大型商業施設、高速道路、鉄道などに囲まれた、谷津干潟。そこは、シギチドリ類が集まる、東京湾に残された貴重な自然です。
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| 漫湖水鳥・湿地センター |
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北海道から遠く離れた沖縄にあるラムサール条約登録湿地、漫湖。宮島沼とはまったく異なる湿地に棲む野鳥や植物の様子が見られます。
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| ラムサール条約登録湿地 佐潟 |
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全国的にも珍しいとされる「砂丘湖」。まわりの潟が埋め立てられる中、地域住民との関わりを持ち続けることで存続したそうです。
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