☆★☆★ マガン関係のリンク ☆★☆★
ガンカモ類重要生息地ネットワーク 宮島沼も参加している、ガンカモ類の国際的に重要な生息地を結ぶネットワークです。各地のマガンの渡来地の情報が満載です。

雁の里親友の会 ガン類の標識調査や稀少雁の羽数回復計画を支援する、「日本雁を保護する会」の姉妹団体のホームページ。

蕪栗沼ホームページ 宮島沼を通過するマガンの越冬地、宮城県の蕪栗沼(かぶくりぬま)のホームページです。「蕪栗ぬまっこくらぶ」が開設しています。

雁太郎さんが運営する、「元祖」宮島沼のホームページです。宮島沼周辺の湖沼をも網羅する細やかな観察情報ときれいな写真が特徴的です。

静内だけでなく道内のガン類の最新情報やガン類に関する楽しい知識が満載のホームページです。

十勝地方の雁 十勝川流域に飛来するマガンやヒシクイの最新情報がわかるホームページです。

長都沼をまもろう!! 宮島沼とウトナイ湖の中間に位置する長都沼(おさつぬま)のホームページです。

幅広水路のホームページ 千歳川河川事務所が管理する長都沼のホームページ。なんで「幅広水路」なの?と思った方はご覧下さい。

オオヒシクイQ&A 宮島沼の北にある茶志内沼や袋地沼にたくさん飛来するオオヒシクイの興味深い情報が満載です。

☆★☆★ ラムサール条約関係のリンク ☆★☆★
環境省

The Ramsar Convention of Wetlands ラムサール条約のホームページ。英語です!フランス語とスペイン語バージョンももありますが。。。

北海道ラムサールネットワーク(HRN)
北海道ラムサールネットワークは全道に広がる12箇所のラムサール条約登録湿地に関係する施設機関・団体が連携し、ワイズユースや保全啓発について現場サイドからの提案や協議を図るために結ばれたネットワークです。このサイトはラムサール条約登録湿地に関する情報を、現場サイドから発信していくために生まれました。

ラムサール条約登録湿地関係市町村会議 ラムサール条約登録湿地関係市町村会議は、ラムサール条約に登録されている湿地の市町村が集まりできた組織です。市町村間の情報交換や協力を推進し、地域レベルの湿地の保全活動を促進し、湿地の適正な管理に資することを目的としています。 このホームページでは、会員市町村の最新情報、日本国内の条約湿地の概要、ラムサール条約に関する情報を発信しています 。

国際湿地保全連合(Wetlands International) 湿地の調査と情報交換、そして全世界的な保全活動を通じて、かけがいのない湿地資源と生物多様性を維持、復元することを使命とする国際機関。ラムサール条約履行のための実務及び科学的支援を行うパートナー(協力団体)です。

日本湿地ネットワーク(JAWAN) ラムサール条約の推進や、湿地・干潟の保護や回復のための活動、国際的な湿地保護運動の支援を行っている、日本各地の湿地保護団体のネットワーク組織です。

国際自然保護連合(IUCN) 国、政府機関、NGOからなる国際的な自然保護団体。ラムサール条約履行のための実務及び科学的支援を行うパートナー(協力団体)です。 ラムサール条約に関する子供向けのページもあります。

ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンター 日本野鳥の会が運営するネイチャーセンターのホームページ。楽しいイベント情報が満載です。

ウトナイ湖野生鳥獣保護センター 環境省の「野生鳥獣との共生環境整備事業」により建設され、環境省と苫小牧市で共同運営する施設です。

厚岸水鳥観察館 厚岸湖と別寒辺牛湿原。最新の野鳥情報はもちろん、給餌問題に正面から取り組んだ内容も魅力です。

霧多布湿原センター 「こどもたちや地域の人々に、霧多布湿原や身近な自然環境を大切にする気持ちを育てていきたい。それが結局この町の産業や将来の発展につながる」という強い信念のもとに建設された施設です。現在は「霧多布湿原トラスト」によって運営されています。

釧路国際ウェットランドセンター 国内最初のラムサール条約登録湿地、釧路湿原。釧路国際ウェットランドセンター(KIWC)は、湿地の保全について、 地域レベルでの国際協力活動を積極的におこなっている団体です。

琵琶湖水鳥・湿地センター 国内最大の湖、琵琶湖にある水鳥・湿地センター。琵琶湖ラムサール研究会によるラムサール条約の解説が秀逸です。

宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター マガンの越冬地でもあり、国内2番目のラムサール条約登録地、伊豆沼・内沼。サンクチュアリセンターでは、水鳥だけでなく、水性植物や魚類の研究や保全活動が活発です。

藤前干潟を守る会 宮島沼と共にラムサール条約に登録された藤前干潟。藤前干潟を守る会は、ゴミ埋め立てから干潟を守るのに大きな役割を担ったNPOです。

谷津干潟自然観察センター マンションや大型商業施設、高速道路、鉄道などに囲まれた、谷津干潟。そこは、シギチドリ類が集まる、東京湾に残された貴重な自然です。

漫湖水鳥・湿地センター 北海道から遠く離れた沖縄にあるラムサール条約登録湿地、漫湖。宮島沼とはまったく異なる湿地に棲む野鳥や植物の様子が見られます。

ラムサール条約登録湿地 佐潟 全国的にも珍しいとされる「砂丘湖」。まわりの潟が埋め立てられる中、地域住民との関わりを持ち続けることで存続したそうです。

☆★☆★ 野鳥・自然・農業・環境教育 ☆★☆★
北海道海鳥センター 天売・焼尻を活動の中心とする羽幌にある海鳥を対象にした野生生物保護センター。研究や環境教育に関する諸活動が素晴らしいです。

道内の自然観察会などのイベント情報を網羅する「北海道ウォッチングガイド」など。

北海道環境サポートセンター 「環境について知りたい、活動に取り組みたい、活動の輪を広げたい」という気持ちをサポートしてくれる情報・学習・交流の拠点です。

北海道新聞野生生物基金 宮島沼もたびたび紹介されている雑誌「モーリー」を発行しています。北海道の野鳥データベースが便利です。

農と自然の研究所 雁行や赤とんぼは農村地域のかけがえのない原風景だったのではないでしょうか?農と自然の研究所は、農業の近代化で人々が見失いかけた、「自然と共生する人間の文化」を見つめ直すNPOです。

田んぼの学校とは、春の肥料蒔きから収穫までの1年間の稲作と、それと同時に行われる自然観察の体験を基に、環境保全や地域の田んぼを使った環境学習プログラムです。「オリザネット」という環境NPOが運営しています。

農村環境整備センターが農村環境を遊びと学びの場にする支援をしています。支援活動の一環として「田んぼの学校」企画コンテストを開催しています。

冬期湛水水田プロジェクト 水鳥の生息地拡大としてだけでなく、雑草をおさえ、丈夫なイネをつくる農法としても注目されている「冬季湛水・不耕起栽培」のホームページです。

美唄の湿原 石狩平野から姿を消してしまった高層湿原のわずかな生き残りである「美唄湿原(50ha)」の解説や研究成果が掲載されています。

宮島沼でも一般的な鳥、アオサギ。アオサギに関するあらゆる情報を解説・整理した「アオサギフォーラム」や道内のコロニー分布情報がおもしろいです。

北海道ブルーリスト 地域の生物多様性を損なう大きな要因となっている外来種。北海道における外来種を網羅し、さまざまな検索方法から特定の外来種の詳細な情報を調べることができる、すぐれたデータベースです。

Birding of Kitahiroshima マニアックともいえる好奇心で、野鳥を中心とした自然の情報を満載させたページです。特にカモメ類に関するこだわりは強く、初心者も必見です。

北海道の野鳥 「宮島沼の会」会長でもある藤巻裕蔵さんのホームページ。道内で観察された鳥類の出現状況や生態が網羅されています。ロシアの鳥類やほ乳類の情報も必見です。

阿寒国立公園内にある川湯エコミュージアムセンターのホームページです。摩周湖、屈斜路湖を含めた川湯地域の自然情報が満載です。

☆★☆★ このホームページのリンクについて ☆★☆★
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