(2) 白鳥滞在傾向                            (図48A)
  1995年例
 コハクチョウは、雪解け直後を通過するだけで短期間しか滞在しない。
 飛来数は少ないが、たいざい期間の長いオオハクチョウに、犠牲鳥が多く出る。
 1997年例                                      (図48B)
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