救急車はどんな時に呼ぶの?
「緊急を要する病気、怪我」
の場合に呼びます。
例えば、急に胸が苦しくなった、突然意識が悪くなった、食べ物が喉につまった、交通事故で怪我をした・・・など。
なかには、自力で救急車に乗り込むほど元気な方や、「当番病院が判らないから呼んだ。」「救急車で行くと先生にすぐ診察してもらえるから。」などの理由で、救急車を呼ばれるケースがあります。
救急車の台数は限られていますので、緊急を要する場合に利用するよう心がけましょう。