あなたは美唄のオリジナルキャラクター・マミィーちゃんを知ってますか??
マミィーちゃんは宮島沼のマガンをモデルにつくられたマスコットで、美唄の特産品や市内の看板など、市内のいたるところで使用されており、会社や商品のイメージアップに大活躍しています。
もしも、あなたの会社で商品が美唄で生産されているのなら、商品のPRにマミィーちゃんを使ってみませんか?? ※もちろん無料です。
では、マミィーちゃんがどんなものに使われているのか?
これからマミィーちゃんの活躍の一部を紹介します。
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このように、マミィーちゃんは美唄を代表するキャラクターとして色々な場面に使われ、市内外問わず多くの方々に広く愛され続けております。
もしも、あなたの会社や商品などのPR及びイメージアップに、マミィーちゃんのキャラクターを使用したい場合、その商品(用途)が審査基準を満たしているものであれば、無料でマミィーちゃんのマークを使うことができます。
なお、利用申請は、必要事項を記入した申請書を窓口に提出していただきますよう、お願い申し上げます。
※マミィーちゃんの商標は美唄市にありますので、美唄市の許可がないままマミィーちゃんのマークを使用することはできませんのでご了承願います。

対外的に美唄のPRに結びつく商品であること。
美唄のイメージを損なうような粗悪な商品でないこと。
既に承認した商品と同一商品あるいは類似品でないこと。
食品については、保存のきく商品であること。
原則として、美唄で生産されているものであること。
その他、特に認めたもの。
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マミィーちゃんは、昭和61年6月に商工会青年部の地元愛用運動推進委員会により宮島沼のマガンをモデルに、マスコットデザインを作成したのがはじまりです。
そして翌年8月に、市の広報紙で愛称を募集し、たくさんの応募の中でマガンの「マ」、宮島沼の「ミ」、ピパオイの「イ」から名づけられた「マミィーちゃん」が選ばれました。
現在、マミィーちゃんは市内の交通安全運動の他、子供向けのイベントや、市内外の物産展など登場している他、冒頭で説明したとおり、ショッピングセンターのポイントカード(マミィカード)のモデルや市内で使用できる「びばいギフト券」の肖像などで使用されています。
また、様々な食品のパッケージにもマミィーちゃんシールが張られていたり、国道12号線のカントリーサインだって、もちろんマミィーちゃんです。
更に、マミィーちゃんの気ぐるみも知名度が高く、全国ネットでテレビ出演もしたことがあり、癒し系の「ゆるキャラ」としても人気が高いです。
●主な出没地
市内のイベント、市内外の物産展
●主なテレビ出演
・1×8行こうよ「いっぱち姫お披露目の旅〜愛別町〜」(STV)
http://www.stv.ne.jp/tv/yoyo/archive/kankou/index.html?&idno=20060713175521
・TVチャンピオン「ゆるキャラ日本一決定戦」出場(TVH)
http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp1/yuru/hokkai.html
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●美唄市商工交流部経済交流推進課経済交流推進係
電話:0126−63−0112、0126−63−0113
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