第1回交流シンポジウム 市民とともに考える「美唄活性化のための農業の展開方向について」

このシンポジウムは、東京周辺に在住の美唄出身者で作る「東京美唄会“美唄を思う交流会”」の主催で、生まれ育ったふるさと美唄に恩返しをしたいとの思いから、美唄市の基幹産業である農業の発展に向けて、何が必要なのか、何ができるのか、市民とともに考えていきたいと開催するものです。市民の皆様のご参加をお待ちしています。

【日 時】平成21年10月17日(土) 14時30分~16時30分
【場 所】美唄ホテルスエヒロ2階 丹頂の間
【内 容】
第1部 基調講演「美唄農業の将来を展望する」
 講師 東京農業大学教授 日暮賢司
(東京美唄会美唄を思う交流会長)
第2部 パネルディスカッション
   (パネリスト)
  ・浅香邦彦(光珠内・農業)
  ・小西政和(西4北1・美唄菌茸生産組合)
  ・貞廣樹良(進徳・有限会社貞廣農場)
  ・平良 均(開発・美唄市農協花き生産組合長)
  ・中谷 勇(茶志内・グリーンアスパラ生産組合長)
    (アドバイザー)
  ・寺本千名夫(専修大学北海道短期大学副学長)
    (コーディネーター)
  ・日暮賢司(東京美唄会・美唄を思う交流会会長)

交流会(シンポジウム終了後 自由参加による軽食パーティ)
参加費 1人 2,000円(定員50名 当日会場にて受付)
会 場 ホテルスエヒロ2階 孔雀の間
ポスター

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